Ông Sato (62 tuổi) vốn là Giáo sư Y khoa của Đại học Tokyo, từng được xem là "Giáo sư thần thánh".
Đầu năm 2026, phía Đại học Tokyo đã cho ông Sato thôi việc. Bởi vậy, nói đúng, hiện ông là nguyên Giáo sư Đại học Tokyo.
Phía cảnh sát cũng đã bắt giam ông Sato với tội danh nhận hối lộ.
Tóm tắt nhanh sự việc như sau:
"Đây là một vụ án tham nhũng chấn động học thuật Nhật Bản, phơi bày những góc khuất trong việc quản lý các quỹ tài trợ nghiên cứu và hợp tác sản xuất giữa doanh nghiệp và các trường đại học quốc lập danh tiếng.
Nội dung bê bối: Trong quá trình thiết lập và vận hành một khóa học hợp tác nghiên cứu (nhằm mục đích nghiên cứu ứng dụng thành phần cannabinoid trong mỹ phẩm) giữa Đại học Tokyo và một tổ chức bên ngoài là Hiệp hội Mỹ phẩm Nhật Bản (日本化粧品協会), ông Sato đã nhận các khoản tiếp đãi xa xỉ từ phía đối tác để tạo điều kiện thuận lợi cho họ.
Nhận hối lộ: Ông Sato đã nhiều lần yêu cầu và nhận các dịch vụ tiếp đãi đắt đỏ tại các nhà hàng Pháp cao cấp, câu lạc bộ đêm ở Ginza, và thậm chí là các tiệm lầu xanh (xông hơi/phong tục) công khai.
Xử lý: Vào ngày 26 tháng 1 năm 2026 (chỉ hai ngày sau khi bị bắt), Đại học Tokyo đã chính thức ra quyết định sa thải kỷ luật (懲戒解雇) đối với Giáo sư Sato. Một cựu Phó giáo sư đặc nhiệm đi cùng ông cũng bị lập hồ sơ chuyển cơ quan điều tra.
Do có liên tiếp hai vụ bê bối nhận hối lộ xảy ra tại Khoa Y trong thời gian ngắn (một vụ khác vào tháng 11 năm 2025), Giám đốc Bệnh viện Đại học Tokyo - ông Tanaka Sakae - đã phải từ chức để chịu trách nhiệm vào ngày 27 tháng 1 năm 2026.
Dưới là các tin chính thức từ báo chí và website của đại học.
Tháng 6 năm 2026,
Giao Blog
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懲戒処分の公表について
令和8年2月2日
東 京 大 学
佐藤教授は、社会連携講座「臨床カンナビノイド学講座」の設置・運営にかかる利害関係者(以下「本件利害関係者」という。)から、令和5年(2023年)2月から令和6年(2024年)8月までの間、飲食店(レストラン及びクラブ)及び風俗店での接待を受け、その費用を本件利害関係者に負担させる等の行為を行った。
教授の行為は、東京大学教職員倫理規程第4条第1項第6号に違反し、かつ、本学の名誉や信用を著しく失墜させるものであり、就業規則第38条第5号に定める「大学法人の名誉又は信用を著しく傷つけた場合」及び同条第8号に定める「その他この規則及び大学法人の諸規則によって遵守すべき事項に違反し、又は前各号に準ずる不都合な行為があった場合」に該当することから、同規則第39条第6号に定める懲戒解雇の懲戒処分としたものである。
<添付資料>
・東京大学教職員就業規則(抄)(PDFファイル: 64KB)
・東京大学における懲戒処分の公表基準(PDFファイル: 8KB)
大学として、このことを厳粛に受け止め、今後このようなことがおこらないよう、再発防止にあたっていく所存です。
東京大学 理事・副学長
齊 藤 延 人
https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/press/z1404_00019.html
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本日(2月13日)、本学大学院医学系研究科元教授の佐藤伸一氏及び元特任准教授の吉崎歩氏が起訴されました。
多くの方々にご迷惑、ご心配をおかけしておりますこと、たいへん申し訳なく存じます。
本事案に関し、本学で把握している事実関係は1月28日の記者会見でご説明したとおりですが、今後は司法の場で事実が明らかになると承知しております。
元教員の起訴という事態は、本学の社会的信頼を著しく損なうものであり、教育研究機関としてあってはならないことと受け止めております。
本学としましては、既に進めている改革を不退転の決意で断行し、ガバナンス体制を再構築することで社会からの信頼回復に努めてまいります。
多くの方々にご迷惑、ご心配をおかけしておりますこと、重ねて心よりお詫び申し上げます。
2026年2月13日
国立大学法人東京大学総長 藤井輝夫
https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/articles/z0508_00132.html
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収賄容疑の東大教授・佐藤伸一容疑者を懲戒解雇…相次ぐ汚職事件受け藤井学長「本学のガバナンスに問題あった」
東京大学は28日、医学部や付属病院の教員による汚職事件が相次いだことを受けて記者会見を開き、藤井輝夫学長が「社会の信頼を著しく損ね、深く心よりおわびする」と謝罪した。収賄容疑で逮捕された佐藤伸一・大学院医学系研究科教授を26日付で懲戒解雇するなど、処分も発表した。
付属病院の皮膚科長だった佐藤容疑者は今月24日、一般社団法人「日本化粧品協会」との共同研究で便宜を図った見返りに高級クラブや性風俗店などで約180万円相当の接待を受けたとして、警視庁に逮捕された。26日には元特任准教授の医師も同容疑で書類送検。昨年には、付属病院の医療機器選定を巡り賄賂を受け取ったとして、医学部准教授が収賄容疑で逮捕され、在宅起訴されていた。
東大は医学系研究科長・医学部長を訓告とした。藤井学長と担当理事3人が役員報酬の一部を自主返納した。田中栄病院長は27日に引責辞任している。
藤井学長は、一連の事件について「不適切な行為を早期に気づけなかったという点では、本学全体のガバナンス(組織統治)に問題があった」と説明。再発防止に向けて、学内のチェック体制の強化や研修を通じた教職員倫理の徹底、医学部付属病院を大学付属とする組織改革などについて今年3月をめどに具体策をまとめ、実施していくとした。
東大は、世界トップレベルの研究力を目指す「国際卓越研究大学」への認定を申請したが、相次ぐ不祥事や対応の不備などから認定とならず、最長1年の「継続審査」となっている。
接待、1年半で900万円超…東大調査
東大は記者会見で、外部の弁護士らでつくる検証チームによる調査結果も公表した。
接待は、「社会連携講座」の設置が承認された後の2023年2月~24年9月の約1年半にわたり、月に2~4回のペースで行われていた。場所は高級飲食店や高級クラブ、性風俗店などで、佐藤容疑者は計31件(約918万円相当)の接待への参加を認めたという。
接待の場では、協会の代表理事が大麻成分を活用した化粧品の商品化への協力を要請。佐藤容疑者はこれに応じて製品開発に向けた研究を行ったほか、大麻成分の分析施設の開設費用を追加計上し、当初3年間で計9000万円だった講座の研究費を計約2億円に倍増していたという。
研究費は協会側が負担する契約だったが、実際の支払いは100万円で、一部の費用は大学側が肩代わりしていた。調査結果では、佐藤容疑者が代表理事に強く請求しなかったのは「接待を受けていたためと思われる」とした。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260128-GYT1T00266/
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逮捕の東大教授、吉原のソープランドや銀座の高級クラブを指定か…警視庁は元准教授からも任意で事情聞く
東京大大学院の教授の医師が24日、共同研究の相手から高額接待を受けたとして、警視庁に収賄容疑で逮捕された。教授は性風俗店や高級クラブでの接待を頻繁に要求し、場所も指定していたとみられる。昨年には、医療機器の選定を巡る汚職事件が明らかになったばかりで、東大への信頼は大きく揺らいでいる。
逮捕されたのは、東大大学院医学系研究科教授の佐藤伸一容疑者(62)。大麻の合法成分などの皮膚への効能に関する「社会連携講座」の研究で便宜を図った見返りに、一般社団法人「日本化粧品協会」の代表理事の男性(52)から性風俗店などで約180万円相当の接待を受けた疑いがある。
同研究科元特任准教授の男性医師(46)も約190万円相当の接待を受けていたといい、同庁は元准教授と代表理事から任意で事情を聞いている。
国立大学法人の職員は「みなし公務員」にあたり、収賄罪の適用対象となる。
社会連携講座は、民間企業などと共同で研究を行う部門で、提携先が経費を負担して運営されている。佐藤容疑者は2022年5月に知人を介して代表理事と面談。同年9月、大学に講座設置の審議を申請した。
接待が始まったのは、講座の設置が承認された後の23年2月だった。代表理事は都内のフランス料理店で佐藤容疑者と元准教授と会食し、約15万円の飲食代を支払った。それ以降、東京・吉原のソープランドや銀座の高級クラブを指定されるようになり、頻繁に接待していたという。接待は月2回ほどで、佐藤容疑者への費用が一度で10万円を超えることもあった。
この社会連携講座は同年4月に開設された。研究内容は佐藤容疑者が決め、元准教授が実際の研究を主導していたという。
同協会は化粧品の研究開発を行っている。共同研究では一定の成果も出ていたといい、同庁は、代表理事が研究成果を協会の事業につなげるため接待を続けていたとみている。
東大のホームページによると、佐藤容疑者は1989年に東大医学部を卒業。長崎大教授などを経て2009年7月に東大大学院医学系研究科の教授に就任した。21年度には、皮膚や内臓が硬くなる「強皮症」の治療法に関して、東大病院長賞を受賞。東大医学部付属病院皮膚科長も務めていた。
代表理事が24年9月、佐藤容疑者らから金銭を要求されたとして、警視庁に被害を相談し、事件が発覚。講座は昨年3月末、研究期間の途中で閉鎖された。
同協会側は昨年5月、佐藤容疑者らと東大に計約4200万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴し、現在も係争が続いている。
NPO法人「医療ガバナンス研究所」理事の尾崎章彦医師は「産学連携の共同研究は、資金難に苦しむ大学の研究活動を支える一方、癒着の温床になりやすく、今回の事件は氷山の一角ではないか」と指摘した。
統治不全 卓越大認定に影
東京大は国立大のなかでも多くの教職員や研究機関を抱える巨大組織で、各学部の裁量が大きく、学内の統治や改革が進まないことが課題とされてきた。
昨年末には、政府による約10兆円の大学ファンドの運用益から年間数百億円規模の助成が受けられる「国際卓越研究大学」の2回目公募で認定基準に至らず、最長1年の「継続審査」となっていた。認定を審査する有識者会議では「継続審査中にガバナンスに関わる新たな不祥事が生じたと判断された場合は審査を打ち切る」と指摘されていた。
ある東大教授は「短期間に2人も教員が逮捕され、ガバナンス不全と言われても仕方がない」と話した。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260125-GYT1T00013/
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東大医学部不祥事の深層 刑事と民事が照らす研究資金制度の盲点
東京大学医学部を舞台に、教授の収賄容疑による逮捕と、社会連携講座を巡る民事訴訟が同時進行している。刑事事件としては連日テレビや新聞で報じられる一方、民事訴訟は粛々と審理が続いており、これらを単なる「個人の逸脱」や「不祥事」として処理することは、問題の本質を見誤る。
背景には、奨学寄付金や社会連携講座といった外部資金制度が内包する構造的な脆弱性がある。研究の自由を支えるはずの制度が、なぜ不正を誘発しやすい仕組みとなっているのか。刑事と民事という2つの局面から、国立大学と研究資金制度の盲点が浮かび上がっている。
刑事事件の陰で進む民事訴訟
東京大学大学院医学系研究科の佐藤伸一教授が収賄容疑で逮捕され、28日には同大学総長が公式にテレビを通じて謝罪する事態となった。国立大学の研究倫理を揺るがす事案として、報道は刑事事件の側面に集中している。しかし、ウェルネスデイリーニュース編集部では、(一社)日本化粧品協会および(一社)日本中小企業団体連盟が、東京大学ならびに佐藤伸一教授、吉崎歩元准教授を被告として提起した民事訴訟について、これまで裁判記録を基に継続的に報じてきた。同事案は、刑事責任の有無にとどまらず、研究資金制度と大学ガバナンスの在り方そのものを問うものだ。
奨学寄付金が内包する構造的リスク
国立大学を舞台にした研究費不正や接待問題は、もはや個々の教員の資質や倫理観だけでは説明しきれない段階に入っている。東京大学医学部を巡る一連の事案は、研究資金の流れと統制の在り方が制度的に脆弱であることを、刑事事件と民事訴訟の両面から示した。
こうした構造的問題を考える上で、先行事例として注目されたのが、昨年11月に発覚した医療機器メーカーを巡る事件である。東京大学医学部附属病院の医師が、医療機器メーカー「日本エム・ディ・エム」の製品を優先的に使用する見返りとして、「寄付金」名目で約70万円を受け取ったとして収賄容疑で逮捕され、同社の元営業責任者も贈賄容疑で逮捕された。
この事件では、企業側が「奨学寄付金」として大学に資金を拠出し、その一部が特定の医師の裁量で使用されていた点が問題とされた。奨学寄付金は形式上、大学に入金され、大学本部や学部が一定割合を差し引いた後、寄付先として指定された教授や准教授が研究目的などに使用できる「表の資金」である。しかし、特定の医療機器や薬剤の採用を条件とするバーターの関係が認定され、賄賂に当たると判断された。
医療ガバナンス研究所理事長で医師の上昌弘氏は、YouTube番組「郷原信郎の日本の権力を斬る!」に出演し、「問題は一部の教員のモラルではなく、制度自体が不正を誘発しやすい設計になっている点にある」と指摘した。奨学寄付金は本来、特定の研究テーマに限定されず、研究者の研究活動全体を支援する趣旨の資金だが、医療分野では実質的に個々の医師の裁量で使うことのできる余地が大きく、企業との距離を不必要に近づけてきたという。
医療機器メーカーや製薬企業では、治験や共同研究費は研究開発部門の予算である一方、奨学寄付金は営業部門の予算から拠出される。医師が処方権を持ち、保険制度の下で医療行為が事実上制限なく行えるという医療業界の特殊性が、この仕組みを成り立たせてきた。奨学寄付金は個人の財布に近い性格を持つ一方、大学を経由し、支出も大学が管理・把握できるという点で、直接的な賄賂とは異なる側面もある。
それでも今回の事件では、医局のパーティー費用や秘書の人件費といった一定の範囲を超え、家族用のパソコンや子どもの教材購入など、私的性格の強い支出が明らかになったことで、捜査当局の介入につながったとされる。上氏は、製薬業界では過去の摘発を契機に奨学寄付金の見直しが進んだ一方、医療機器業界では対応が遅れ、その歪みが露呈したと指摘する。
さらに、国立大学の運営費交付金が減少し、外部資金への依存度が高まっている現状にも言及し、「大学側が資金を求め、企業側が影響力を求める構造そのものを是正しなければ、同様の問題は繰り返される」と警鐘を鳴らす。
問われる大学ガバナンスと外部資金管理
社会連携講座を巡る民事訴訟では、研究費の支出実態や契約解除の是非、相殺の可否などが詳細に争われている。ここで問われているのは、大学と外部団体との契約が、研究の公共性と私的利益の境界をどこまで明確に区別できていたのかという点である。研究、資金、人事が特定の教員に集中する仕組みは、トラブル発生時に大学全体としての統制を著しく困難にすると言われている。
東京大学は総長名で謝罪と再発防止策を公表し、制度改革に取り組む姿勢を示している。しかし、事件発生後の対症療法だけでは不十分であり、資金の流れを透明化し、第三者が実効的に監視できる仕組みを制度として組み込むことが不可欠だろう。
今回の一連の事案は、特定の大学や教員にとどまる問題ではない。研究の自由を支えるはずの制度が、結果として不正や不信を招いていないか。国立大学と医療界が抱える構造的課題が、いま厳しく問われている。
【田代 宏】
https://wellness-news.co.jp/posts/260130-6/
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共同研究の運営で便宜を図ってもらった見返りに、東大大学院教授だった佐藤伸一被告(62)(懲戒解雇)らを性風俗店などで接待したとして、贈賄罪に問われた一般社団法人「日本化粧品協会」代表理事の引地功一被告(52)の初公判が23日午前、東京地裁(池上弘裁判官)で開かれた。被告は罪状認否で「おおむね間違いない。佐藤先生の絶対的な権力を前に、断ることができなかった」と述べた。
事件では、接待を受けたとして、佐藤被告と、部下の同大学院元特任准教授の吉崎歩被告(46)が収賄罪に問われている。
引地被告は、大麻の合法成分「カンナビジオール(CBD)」の皮膚疾患への効能を東大と共同研究する「社会連携講座」の運営などで便宜を図ってもらった見返りとして、2023年3月~24年8月、東京都内の性風俗店や高級クラブで、佐藤、吉崎両被告に計約380万円相当の接待をしたとして在宅起訴された。
この日午後には、東京地裁で吉崎被告の初公判が開かれる予定。佐藤被告の初公判は期日が決まっていない。
国立大学法人の職員は「みなし公務員」にあたり、収賄罪の適用対象となる。3被告は今年2月に起訴・在宅起訴されていた。
同大を巡っては、今回の事件とは別に、医療機器の選定で業者から賄賂を受け取ったとして、昨年12月に当時の医学部准教授(懲戒解雇)が収賄罪で在宅起訴されている。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260423-GYT1T00115/
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Hai cựu giáo sư Trường Đại Học Tokyo đang gây bức xúc tại Nhật vì những hành động không thể chấp nhận được . Hai ông bị phát hiện ăn hối lộ và ăn chặn tài trợ 1 dự án nghiên cứu trị số tiền lên đến 200 triệu yên , suốt 2 năm liền mà Đại học Tokyo không hề hay biết .
Khai nhận với cảnh sát , số tiền này dùng chi trả vào những cuộc ăn chơi thác loan bao gồm : " Chi cho một cựu y tá ( một nữ giáo sư ) , và đi đến các khu nghỉ dưỡng cao cấp " và còn bến thái khoe khoang " Lếu lều liên tục trong 4 tiếng đồng hồ " trong mỗi buổi tiệc. Ngoài ra còn một số cấp dưới cũng bị kết tội đưa hối lộ , 21 người bị kỷ luật .
Sự việc đang gây bức xúc lớn trong nước Nhật khi một trường Đại học danh tiếng như Đai học Tokyo lại xảy ra những sự việc nghiệm trọng như vậy . Nhiều người để lại bình luận :
" Nói thật, Đại học Tokyo rốt cuộc là cái quái gì vậy? Nó đã biến thành một trường đại học tồi tệ, chuyên sản xuất ra những người có vấn đề về xã hội, những người chỉ biết học hành.
Tôi nghĩ chúng ta nên ngừng tôn sùng Đại học Tokyo như thể nó là một thứ thiêng liêng vậy.
"
Yabaii
https://www.facebook.com/photo?fbid=122114326995173817&set=a.122096297787173817
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Ghi chú (tháng 11/2016): Từ tháng 6 đến tháng 11/2016, hàng ngày có rất nhiều comment rác quảng cáo (bán hàng, rao vặt). Nên từ ngày 09/11/2016, có lúc blog sẽ đặt chế độ kiểm duyệt, để tự động loại bỏ rác.